【未来は目の前に】メルセデス・ベンツ EQC見てきましたレポート② インテリア編







EQC見てきたレポート第2弾!


メルセデス初のEVのインテリアはどんな感じ?











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はい!ということで前回のエクステリア編に続いて、今回はEQCのインテリア編です。

【未来は目の前に】メルセデス・ベンツ EQC見てきましたレポート① エクステリア編!




価格とグレード(税10%)

・EQCエディション1886(4MATIC)・・・1200万円(10月以降に納車が始まる55台限定モデル)

・EQC400 4MATIC・・・1080万円



パワーユニットは、前後アクスルに搭載されるツインモーターで、最高出力408ps、最大トルクは765Nmというエコカーという名前が相応しくない程のスペックを持っています。







それではドアトリムからEQCのインテリアをチェック!







早速変なとこにピントが合っててすみません。


EQCのドアトリムは、ベースがGLCなのでそれに準じたものになっていますが、ドアトリム上部の青い部分はEQCで初めて見た色使いです。

エコアピールの青色なんでしょうけれど、どちらかと言うと紺色に近いレザー(恐らく)は、黒基調のインテリアにも溶け込んでいてとてもお洒落!!



ヘアライン加工がされた本アルミのパネルや、柔らかな曲線が美しいパワーシートスイッチ(ピント合ってなくてごめんなさい)はGLCやCクラスでもお馴染みで、とっっっっても質感が高いものです。

けど、CクラスやGLCの価格だと質感高い!ってなるけど、EQCは1000万円だからそう考えるとその質感もあって当たり前に感じてしまいそう。

パワーユニットにものすごくお金がかかってるから、ガソリン車と単純に比較はできないから難しいところではありますね。



Cクラスオーナー的には、ドアロックピンにメッキの加飾がされていて、めっちゃギラギラしてるのが1000万円の車であることを質感面で主張しているのかなと思います(笑)







ウィンドウスイッチ周りもCクラスやGLCと全く同じものであるため、質感面では文句ないですし、これで文句言ったらバチ当たるっしょってほど質感は良いと思います。

先進性こそ特に感じませんが、いつものメルセデス感覚で操作できるのが嬉しいですね。




そして下のドアポケットを見てみると、なんと仕切りがあるじゃないですか!!


Cクラスでは、ドアポケットが少し使いづらいのが悩みでしたが、こうやって仕切りがあると、ペットボトルも置きやすいしありがたいですね。

メルセデス・ベンツ Cクラスクーペの収納事情







イルミ付きスカッフプレートは、Mercedes-BenzではなくEQCとなっていて、ガソリン車は白く光るのに対し、EQCは青く光るのもEVであることのアピールなのでしょう。

EQC専用のスカッフプレートになるのはオーナーにとっては特別感があって嬉しいポイントですね。



スカッフプレートのフォントは、EQブランド専用の新しいフォントとなっていて、メルセデス・ベンツの名前からイメージする堅さとかも無くて個人的には結構好き。







シートは人工皮革とファブリックの組み合わせ。


悪くないんだけど!1000万円の車にしちゃ!!地味だな!!!



オプションで本革シートがあるのかもしれませんが、なんか400万円くらいに見えるシートはですし、この車はAMGラインが無いので余計にそう見えるのかもしれません。


本革シートにしないのなら、やっぱりAMGラインは必須オプションだな~







ステアリングホイールにはEQC専用の部分などはなく、他のメルセデスと同じなので、メルセデスに慣れた人ならここも使いやすくて安心感がありますね。



ステアリングスイッチの、黒くて四角い粒みたいなところはタッチコントローラーになっていて、上下左右のスライドとタッチ操作ができ、スマホをいじってる感覚で操作できるのが直感的ですごく使いやすい装備!

それにステアリングから手を放さずに操作ができるので安全面でもメリットがあり、私のCクーペの中でも地味だけど特にお気に入りの装備。







メーターパネルは恐らく10.25インチかな?Aクラスや新型CLAでおなじみの液晶ディスプレイとなっていて、ドアを開けるとXperiaロゴが出迎えてくれる演出付き。


ガソリン車はドアを開けると、それぞれの車のグラフィックがお出迎えをしてくれますが、EQCではブランドのロゴだけでしたね。

理由は分かりませんが、車のグラフィックが出た方が個人的には所有欲も満たされるし好きです。



メーターのデザインは他のメルセデス同様に3or4種類から選べるようになってるはず。

EVだからタコメーターの部分がどのような表示になってるかも気になるのでEQCの試乗もしてみたいな!!むしろそのまま欲しいな!!!






メーターパネルと繋がったセンターディスプレイも10.25インチの液晶。


この車にもMBUXが標準装備となっているほか、充電ステーション情報出発時刻・プリエントリーククライメートコントロール設定などのEQC専用の機能もあるみたい。


プリエントリーククライメートコントロール設定(名前長い)というのは、Mercedes meのスマホアプリネットが接続できる端末を使い、出発時刻を設定するとそれ合わせて空調をコントロールしてくれる神様のような機能。

特に冬場はエンジンが温まるまで時間がかかるので、こういう機能はありがたいですが、エンジンの無いEVは暖房を使うとバッテリーの減りが早いっていうのを前に見たことがあるけどどうなんでしょう。






センターコンソールは、艶がとてもきれいなピアノラッカー調のパネル。

AMGラインのオプションが付くと、本物の木を使ったパネルになるのかな?それともGLC同様にピアノラッカー調パネルのままなのかな?




そして、GLCがベースとなっているからなのか、EQCにもアナログ時計がありません。オーマイゴッド。


GLCと同じくらいの値段ならまだしも、1000万円の車だからね~パワーユニットにすごくお金がかかるのは分かるけど(文系だからよく分かってない)、質感面ではGLCともう少し差別化して欲しかったかなと思います。

けど、ローズゴールドのエアコン吹き出し口はEQC専用のデザインで、初めてみる新しい提案。








システムスタート/ストップボタンはもう絶滅危惧種となってしまった、後期型CクラスやCLSと同じもの。


CクラスやCLSはENGINEと書いてあるのに対し、EQCには当たり前だけどエンジンの文字はどこにも無いのがちょっとした違和感と、そして近未来感がじわじわ押し寄せてくる気がします。


話が変わって申し訳ないけど、新型CLAもこのエンジンスタート/ストップボタンだったらいいのにな。むしろこれに取り替えられないものなのか。







ダッシュボード周辺はGLCとは全く異なるデザインで、ダッシュボードの色使いや1段低くなっているような前席、ドアトリムからダッシュボードにかけての23本のライン(数えた)など、EVらしさ全開ってわけじゃないけどデザインも色使いも個人的には好きですし、何よりも、落ち着くいつものメルセデスのインテリア感があって安心できます。







センターコンソールボックスも、CクラスやGLCと同様の観音開きタイプ。

恐らく容量も同じだと思うので、長財布なら4つは入り切るサイズです。(よく分かんないよね)







続いて後席&ラゲッジルーム







後席ドアトリムもメルセデスのクオリティで、ご覧の通り文句があるわけないです。


というかEQCはブルメスターのオーディが付いてるってことがすごい羨ましい・・・

そんでもってシートヒーターもついてますし、その隣には不自然な空白地帯があるので、きっと本国や他の地域ではシートベンチレーターの設定もあるのかな。



EQCの後席ドアトリム見る限りでは、EVである前にちゃんとメルセデスの高級車ですわァ。あまりのクオリティの高さに驚いて、ですわァなんて書いちゃったし。





ホイールベースがGLCと同じということで、後席のスペースは膝前で拳2個分くらい。


特別広いわけでも狭いわけでもなく、ちょうどいい広さで落ち着く感じです。広すぎても落ち着かないだけですしね。





アームレストを引っ張り出すと、ドリンクホルダーとちょっとした収納がありますが、このドリンクホルダーがまた優秀!!

アームレストの上にあるタイプと違い、がっしりとドリンクをホールドしてくれるので、ぐらつくこともなくどっかに吹っ飛んでくこともなく、リアシートで快適にくつろぐことができます。


高級なレザーシートもいいけど、ドリンクホルダーのようなこういう細かい装備が、高級車をよりプレミアムな存在へと押し上げてるのかなと思います。







そしてEQCは後席も温度調整可能な3ゾーンのエアコンも装備!


え、待ってEQCよりも後席が広いGLEは2ゾーンで後席の温度調整は出来なかったのに、EQCは3ゾーンになってるの謎すぎんか???謎の下剋上どうした???


Dセグであれば3ゾーンは当たり前になってきているので、これについてはGLEがアレだということで。








ラゲッジルームは500Lと、GLCの550Lとほぼほぼ変わりません!

でっかいバッテリーを積んでるのに500Lも確保できているのはさすがですし、やっぱりSUVだからこそ成し遂げれたポイントなのかもしれません。


500Lというと、500mlのペットボトル飲料が1000本分入るということになりますね!!(よく分かんないよね2回目)




これだけの容量があれば、大人4人の旅行も余裕で荷物を飲み込めそうですし、走り出しから最大トルクを発生することができるモーターのおかげで、どこまでも楽しい旅になりそうな予感。EQCで大自然の中を旅してみたいなぁ。









EQCインテリア編まとめ!



ということでEQCのインテリアを見てきましたが、安心安定のメルセデスクオリティで、ガソリン車から乗り換えてもすぐに操作ができるところは、ガソリン車でもEVでもメルセデスも伝統を守っていました。



それでいながら青いレザーのドアトリムや、青いイルミ付きスカッフプレートなど、所々に近未来の車を感じさせるポイントがあり、EVがまだ普及していないこの時代に近未来の車に乗る優越感や所有欲を満たしてくれるインテリアでしたね。









そんなEQCですが、新車購入から5年間または10万kmのいずれか早い方をリミットとして、ワイパーやブレーキパッド等の消耗品交換が無料になるいつものアレに加え、保証や24時間ツーリングサポートも受けられるEQケアが適用されます。



さらに、バッテリーについても、新車購入から8年間or16万キロ以内の特別保証(条件あり)や、全国約21,000基の充電スポット利用両サイドおよび月額基本料が1年間無料になるなどの安心用意されています。


EVを初めて買う人でも、これだけ手厚いサービスがあれば、不安よりも楽しみな感情のほうが多くなるはず。





世界で初めて自動車を造ったメルセデス。そのメーカーが造る初のEVに、自動車の明るい未来を期待して。









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今日も最後までご覧頂きありがとうございました!


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次回は明後日の20時公開ですので良かったらまた見てください!!





【未来は目の前に】メルセデス・ベンツ EQC見てきましたレポート① エクステリア編!









EVの時代はもう目の前に


メルセデスが創る自動車の未来








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2019年7月、メルセデス初の電気自動車、EQCが発表されました!


1886年に世界で初めて自動車を造ったメルセデス・ベンツ、そんなメーカーが手掛けるEVは123年前の偉業を超えることができるのでしょうか。


いつものメルセデスミー東京で見てきたので、EQCの内外装レポートです!




※EQCについては現在限定車のみウェブ先行予約を行っているため、オプション装備など分からないことも多いです。ご了承ください。










EQCのフロントマスクは、ガソリン車のメルセデスとは全く違った新鮮な顔つきをしています。


左右両サイドだけでなく、真ん中にも入ったデイライト/ポジションランプは、メルセデスだけではなく私の知る限りでは初めて見るデザインで、遠くからでも一瞬でEQC分かるほどのインパクトがありますね。



フロントマスクの真ん中の大部分が黒くなっているので、初めてEQCを見たときは、なんだかパグにも見えるそんな愛嬌のあるフロントマスクをしているなと思いました。


今までの厳ついメルセデスとは正反対の、正直かっこいいとは思わないけど、親しみやすい感じがして嫌いじゃないです。偉そうでごめん。


この車はAMGラインが付いていないので、余計親しみやすさを感じれるのかもしれませんね。






ライトに青いラインが入っているのはEVアピールなのかな。



EQCのラインアップ(税10%)

・EQCエディション1886(4MATIC)・・・1200万円(10月以降に納車が始まる55台限定モデル)

・EQC400 4MATIC・・・1080万円

この2つとシンプルなラインアップとなっています。


カタログモデルのEQC400 4MATICは受注開始時期は未定とのことですが、配車は2020年の春を予定しているそうで、メルセデスとしても1000万円のピュアEVがどのくらい売れるのか見当が付き辛いから時間をかけて様子を見るのかな。







タイヤサイズは235/50R20で、ホイールはEQC専用の、いかにも空力を意識しました的なデザイン。


ここにもEVをアピールする青いラインが入っていますが、ここまでアピールしんでもいいでしょと個人的には思います。





EQC400のパワーユニットは、4MATICという名前の通り、前後アクスルに計2つのモーターを搭載しています。


最高出力は408psで、最大トルクはなんとびっくり765Nmとのこと。

ガソリン車だとAMGの43に近い馬力で、最大トルクはC63 Sの700Nmに近いです。



そんでもってEVだから、発進直後から765Nmもの化け物トルクを味わうことができるとかもうジェットコースターじゃん。絶叫マシン超苦手マンだから、EQC乗ってフル加速は一生味わいたくないッス。






真横からは撮れなかったので、フロントが見切れてるけどごめんなさい。


EQCのデザインは、おなじみのSensual Purity(官能的純粋)の思想をもとに、余分なラインを極力排除したシンプルなサイドビュー、シンプルながらも豊かな気持ちにさせてくれる私が大好きなタイプのデザインです。





EQCは、メルセデスのEVブランドである「EQ」に、車格を表す「C」を組み合わせた車。


ボディサイズは欧州参考値で、全長4761mm×全幅1884mm×全高1623mm、ホイールベースは2873mmとなっています。

ちなみにGLCのボディサイズは、全長4660mm×全幅1890mm×全高1645mm、ホイールベースは2875mm。




どちらもサイズはほぼほぼ一緒で、ホイールベースに至ってはEQCの日本仕様はGLCと同じ2875mmになるはず。

EVは普通専用のプラットフォームを使いますが、EQCはなんとびっくりガソリン車のGLCとプラットフォームを共有しているのです。



やっぱりメルセデスブランド初のEVとのことで、(スマートにはEVあったけど)世界中でどれだけ売れるのかまだ未知数なところがあるみたい。


そのため、EQCではGLCとプラットフォームを共有して、将来EVがもっと増えたら、EV専用のプラットフォームでたくさんの車種を出すんだろうなと思います。







Sensual Purityの思想をもとにデザインされたメルセデスって、この角度から見たり撮ったりするとセクシーで最高に好きです。


でもこの写真をずっと見てたらハリアーに見えてきたのは私だけでしょうか??(笑)

テールランプやらリアクォーターガラスがもうハリアーそっくりでEQCに見えなくなってきた現象。






うん、この角度からだとちゃんとEQCに見える!!


テールランプもシームレスでほんと綺麗に光るからずーーーっと見ていたくなるほどうっとりしちゃいます。

これ、アウディのショールームみたいに夜もテールランプを点けたままにしてれば、相当なアピールできると思うけどメルセデスのショールームはそういうことやらないよね。



細かいところだと、EQC 400のエンブレムのフォントが変わっていて、ガソリン車よりも少し丸くなっているのはきっとEQブランド専用のフォントだと思います。






EQCのテールランプは左右が繋がっているタイプで、デイライト/ポジションランプと統一性があるのが良いと思いました。

左右繋がるテールランプはまだ見慣れてないので違和感しかないですが、見慣れていない分先進性はビンビンに感じ取ることができて、どこにいてもEQCの存在感は抜群だと思います。



アウディもレクサスのUXもですが、左右繋がるテールランプがこれからのトレンドになっていくんですかね。

このテールランプも確かA8かA7が始まりだったと思うので、やっぱりアウディは時代の先駆者だな~メルセデス乗りとしてはと少し嫉妬してしまいます(笑)


あ、でもメルセデスにはMBUXがあるしここはアウディに勝ってるゾ!!(謎のマウント)






給電口は2ヶ所あり、写真のリアバンパー右側は家庭などでの普通充電用の給電口で、右リアフェンダー上部(Cクラス以上だと給油口の位置)にはCHAdeMO規格の給電口があります。



CHAdeMO規格の給電口があるということは、サービスエリア道の駅、たまにファミマでも見かける急速充電が使えるということ!

確か30分で80%充電できるとメルセデスミーのスタッフの方は言っていました。



そんでもって気になる後続可能距離は、WLTCモードで400kmとなっています。

GLCだと燃料タンクは66Lで、少なくても600km走るため物足りなくも感じますが、こればかりは慣れるしかないのかな。


サービスエリアなどでの休憩中に充電すれば効率いいけど、ひとつのサービスエリアに急速充電器はいくつもある訳じゃないし、そこが埋まってたら大変なことになりそうだけど実際どうなんでしょう。

EVは所有してみたいけど、充電事情は未知の世界だからEQC買うしかないか????






EVということでもちろんマフラーはなく、リアバンパーはすごくスッキリしてるけど、どこか物足りない感じもしますね。


メッキのラインは入っているけど、リアバンパーは無塗装の部分が多くて、ここは1000万の車には見えないほどしょぼいです。

けど、塗装も環境にとっては良くないことだし、あえて塗装をしていないパターンもありえるのか???







EQCエクステリア編まとめ!







メルセデスベンツ初の電気自動車、EQCのエクステリアを見てきました。


他のメルセデスと同じ思想のデザインで、ガソリン車と共通のあるデザインは安心感もありましたが、デイライトやグリル、テールランプは今までにはなかった斬新なデザインで、先進さをアピールしていましたね。


それでいてGLCとほぼ同じボディサイズ、確かに全幅は1884mmとかなり広いですが、東京に行くとGLCをたくさん見かけるので、サイズ面での心配は必要ないのかなと思いました。



やっぱりメルセデスは新しいだけではなく、安心感も与えてくれるところがいいところ。EQCのエクステリアを見てそんなことを感じました。



そんな1000万の電気自動車が欲しい人はEQCのホームページを貼っておくのでどうぞ

EQCのWEB商談予約はこちらから





次回はEQCのインテリア編!








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次回は明後日の20時公開ですので良かったらまた見てください!!







プロフィール

あらい

Author:あらい
20代前半の普通の会社員が新車でメルセデス・ベンツを買いました。

メルセデスを中心に輸入車の試乗(たまに国産車も)、愛車のCクーペの1ヶ月ごとの維持費レポートや、ソフトクリーム×旅の情報などなど、楽しく役に立つ記事を隔日で更新していきます!


高校3年18の冬、バイトで貯めたお金を頭金にフィットRSの6MT(GK5)を新車で購入。

20歳の夏に高速のトンネルでCLAの蝶々が羽を広げたようなテールランプに一目惚れして、その1年後に認定中古車でメルセデス・ベンツCLA180を購入。

一生縁のないと思ってたメルセデスのオーナーになって、メルセデスの魅力にどっぷりハマり、23歳の秋にC180クーペをまさかの新車で購入(現愛車)

車のことや、しょうもないこと、変なこともいっぱいツイートしちゃうtwitterアカウントはこちら
@rdlstns_y

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